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まぶさび遊・雪景色 [まぶさび遊]

雪掻きの合間に、まぶさび遊です。
まずは、まぶさび鏡・雪景色から。
おつぎは、まぶさび茶・雪をどうぞ。
しめは、まぶさび花・雪景色をご覧ください。
まぶさび鏡・雪景色.jpg
まぶさび茶・雪1.jpg
まぶさび花・雪景色1.jpg
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まぶさび茶・初日の出 [まぶさび遊]

新年おめでとうございます。
まぶさび茶・初日の出をどうぞ。

まぶさび茶.jpg
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拙詩集『雲』が新聞2紙に [まぶさび遊]

拙詩集『雲』(七月堂)のことが、二つの新聞紙上で取りあげられていました。
といっても、いずれも、俳人の坪内稔典さんの連載コラムでなのですが。
一つは、産経新聞「モーロクのススメ」7月17日、「雲のおじいさん」という文章の中で。
もう一つは、毎日新聞「季語刻々」8月18日、の中でです。
ありがたいことですね。
「雲のおじいさん」は長いので、「季語刻々」のみ、下にベタで引いておきます。

◇夏空へ雲のらくがき奔放に 富安風生

 「今朝は/どうしちゃったの/山の輪郭線の処理に困って/いつまでもモヤモヤしてさ」。これは篠原資明詩集「雲」(七月堂)にある詩。この雲は今日の俳句の奔放な雲とは逆のようす。現代思想を研究する京都大学教授、そして詩人の篠原さんは、雲を子どものように見あげている。「腹黒いところ/丸見えですよ」も彼の詩の一つ。<坪内稔典>

この今年出した拙詩集は、これまでの自分のスタイル、つまり方法詩というツッパッた行き方とは、打って変わったものなので、なんだか照れくさくて、これまで献本していた方たちにも、ほとんどお送りできないままになっております。
忙しい上に体調不良が続いていることもあって、大変失礼しているわけですが、またいろんな意味で余裕ができましたら、お送りできると思いますので、気長にお待ちください。
あるいは、はよ送れ、と叱っていただいてもかまいません。
送ったつもりで、送っていないことも考えられますので、ご遠慮なく。


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