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情報科学芸術大学院大学紀要第9巻届く [あいだ哲学]

情報科学芸術大学院大学紀要第9巻届きました。
特集は岐阜おおがきビエンナーレ2017。
その中に拙稿「メディア・アートの交通論」も掲載されています(pp.170-174)。
扉には拙作「〒0∞~藤幡正樹《Light on the Net》のために」。
特集は基本的に昨年末のシンポジウムの報告がもとになっているようです。
編集は大変な作業だったと思います。
多謝です。

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ヴィラ鴨川でトーク [あいだ哲学]

いよいよ明日です
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川でトーク
3月3日(土)15:00~
第1部 『ポストデジタル時代のオリジナルとコピー』
メルレ・ラートケ(キュレーター、作家)
篠原 資明(哲学者、詩人、美術評論家)
小崎 哲哉(司会)
http://kyoto-artbox.jp/event/35331/
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エーコ『女王ロアーナ、神秘の炎』の拙書評掲載 [あいだ哲学]

エーコ『女王ロアーナ、神秘の炎』(岩波書店)の拙書評が、昨日の東京新聞に掲載されたようです。
なかなか風変わりで面白い小説でしたよ。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/book/shohyo/list/CK2018022502000182.html

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ヴィラ鴨川でトークです [あいだ哲学]

ヴィラ鴨川でトークです
3月3日(土)15:00~
第1部 『ポストデジタル時代のオリジナルとコピー』
メルレ・ラートケ(キュレーター、作家)
篠原 資明(哲学者、詩人、美術評論家)
小崎 哲哉(司会)
http://www.goethe.de/ins/jp/ja/kam/stp/k18/1zr/s04/21153959.html

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講座「詩をきわめる ― 言語にとって美とは何か」申込について [あいだ哲学]

すでに当ブログで告知したとおり、京都造形芸術大学の大阪藝術学舎で下記講座を担当しますが、申込締切が早めに設定されているようですので。

詩をきわめる ー 言語にとって美とは何か
7月1日(土)~7月2日(日) 集中講義
申込締切:6月21日(水)

https://air-u.kyoto-art.ac.jp/gakusha/stgg/coursedtls/courseDetail/G1722101;jsessionid=7B725E735D7C498F578C022379AC9D81
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拙著『空海と日本思想』書評ネット公開 [あいだ哲学]

拙著『空海と日本思想』(岩波新書、2012)の玉村恭さんによる書評が雑誌『美学』(Vol.64, 2013冬)に掲載されたことは、すでに当ブログでも告知したとおりですが、最近ネットでも公開されたようなので、お伝えします。
日本美学の専門家による力作書評ですので、未読の方は、ぜひお目とおしください。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/bigaku/64/2/64_KJ00009001675/_pdf


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講座「詩をきわめる」の告知です [あいだ哲学]

京都造形芸術大学の大阪藝術学舎で下記のとおり講座を担当します。

詩をきわめる ー 言語にとって美とは何か
7月1日(土)~7月2日(日) 集中講義

https://air-u.kyoto-art.ac.jp/gakusha/stgg/coursedtls/courseDetail/G1722101;jsessionid=7B725E735D7C498F578C022379AC9D81
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拙著『まず美にたずねよ』書評 [あいだ哲学]

ウェブ公開されたばかりの『あいだ/生成』第7号(あいだ哲学会)に、拙著『まず美にたずねよ』の書評が掲載されています。
筆者は、最近、『ドゥルーズと多様体の哲学』(人文書院)を上梓した渡辺洋平くんです。
なかなかの力作書評ですよ。

http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/219410


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グラシアンの書評 [あいだ哲学]

バルタサール・グラシアン『人生の旅人たち エル・クリティコン』(東谷穎人訳、白水社)の拙書評が、図書新聞(2016年11月5日、3277号)に掲載されていましたが、アップするのを忘れていましたので、遅まきながら。ただし、レイアウトは変えています。

書評『人生の旅人たち』1.jpg
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ワコールスタディホール京都の講座・レポート [あいだ哲学]

10月26日、ワコールスタディホール京都で行われた講座「いま、あらためて知る日本の美「さび」」のレポートが公開されています。

http://www.wacoal.jp/studyhall/school/event/report/article65549

ワコールボディブックで公開されているインタビューとあわせて、ご覧ください。

http://www.bodybook.jp/entry/201610/style20.html


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